賭狂がゆく

港澳(香港、マカオ)往来28年、人生如賭博

半島と支那のコラボは最悪

 
なんとも無惨な事件だが、半島と支那のコラボが日本国内で大手を振っている現状では、今後何度でも起こりうるであろう。
 
週刊ポストセブン公開日時
62日配信記事↓
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ドンキで中国人店員が客をボコボコに 打撲で全治10日の診断
 331日の夜9時頃、ディスカウント量販店「ドン・キホーテ八王子駅前店の3階のおもちゃ売り場は突如、修羅場と化した。
 幼い子供連れの30代男性が商品の代金を支払おうとしたところ、レジの中国人店員と口論が始まった。それだけであれば些細なトラブルだが、店員は男性の顔を殴りつけた。さらにレジカウンターを乗り越えて男性を突き飛ばしたのである。目撃者の一人が語る。
「店員はうつぶせに倒れた男性に馬乗りになって、頭や背中を数十発殴り続けていました。周りにいた他のお客さんたちはあまりの出来事に唖然として、誰も手出しできない状況でした」
(中略)
 その後、通報を受けて八王子署から警察官が現場に駆けつけた。捜査関係者が明かす。
「店舗の防犯カメラに一部始終が映っていた。レジにいた中国人店員は殴りかかる前から不機嫌な様子で、殴られた男性は子供のために仮面ライダーのグッズを買うところだった。店員が子供から渡されたおもちゃのバーコードを通した後、商品をレジ台に投げつけるように乱暴に置いた。
 粗末に扱われたことに腹を立てた男性が謝罪を要求したところ、ふて腐れた態度で目も合わせなかったため店員の服を掴んで自分のほうを向かせた。すると店員が激高して、あとは一方的に殴り続けた」(以下略)
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支那企業が半島系を使役するのであれば、このような事件は発生しなかった公算が大きい。宗主国には長年の経験がDNAに刻印されている筈だから、属国俘囚の扱いは容易であろうから。
 
しかし本件は、それとは逆の関係だったので悲惨なことになってしまった。
 
韓国人による全世界へのMERS拡散といい、頭の狂った元在日による日本の神社仏閣への攻撃といい、兎に角、あの半島に関わるとロクなことがない。
 
日頃「ヘイトスピーチ」云々とほざいている者は、上記の件の報道やMERS拡散報道も「ヘイト」の一種だと怒らないのか?
 
不思議な人達である。
 
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