賭狂がゆく

港澳(香港、マカオ)往来28年、人生如賭博

もしや…異次元の少子化対策とは

 

もしかして岸田首相の言う「異次元の少子化対策」とは、これか?

 

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1.カネで釣る

つまり補助金ばら撒き。しかし出生から成人になるまでの子育てコストの内、どの期間どれだけの金額を給付するのかは不明である。

 

これで財源は消費税アップとかなら賛否両論続出状態となるのは明らか。

 

2.大量の「移民」誘致

財務省にとっては人口減が税収減に直結するから困る。とにかく頭数さえ維持できればよいのだから、元々の日本人が子供を作らないのなら移民を増やせばよいと考えるのは当然だろう。

 

その結果日本の伝統文化が廃れようが社会構造が変わろうが治安が悪化しようが、財務官僚&移民推進の政治家にとっては「俺の知ったこっちゃないわ」でチョン。

 

3.LGBTの有効活用

子育て希望のホモやレズのカップルが結構いることに目をつけ、連中が海外からの子供を引き取れば税制の優遇措置が受けられるよう法整備を行うという手もある。

 

案外、例のLGBT法案の真意はそのための土壌作りにあるかも知れない。これは政府にとって大した手間もかからずLGBTをダシに出来るという利点がある。

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なにしろ「異次元」の少子化対策だから、以前述べた独身税」導入に加えてこれ位は考えるべきだろう。

 

そうでなければ岸田首相はくだらん言葉遊びを止めた方がいい。

 

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